労働集約の限界を、公認会計士とプロセス改善のプロが突破する。
経理・人事などの大規模なオペレーション部門が「AIを使いこなす組織」へと生まれ変わるための抜本的プロセス再構築(BPR)を実現します。
私たちが目指すのは、労働集約型の外部依存ではありません。
複雑な経理・人事プロセスを解きほぐし、貴社が自律してAIを使いこなせる「自走化」を最速で実現します。
その上で、日進月歩で進化する生成AIの最新モデルに合わせて、常に適用範囲を拡大したり「Better」な業務プロセスへアップデートし続けるための、高度なアドバイザーとして伴走します。
ITベンダーには設計できない「内部統制・会計基準・労務管理」の要件をクリアしたAI導入フローを構築。業務の表層だけでなく、制度の根底からプロセスを再構築(BPR)します。
最適なAIツールの選定と実務直結のプロンプトを貴社にインストールし、自走化を実現。その後も、次々と登場する最新モデルや新たな自動化領域を継続的に提案し続けます。
子会社が運営する公認会計士ネットワーク「会計士Village」を活用。プロジェクト内で発生する特殊な論点に対し、日本中のトップクラスの専門知見を即座にアサインします。
経理・人事など大量の処理を抱えるオペレーション部門の業務フローを専門家の目線で解体。「人が判断すべき領域」と「AIが処理すべき領域」を明確に切り分け、会計・労務リスクを排除した新しい業務プロセス(BPR)を設計します。
設計したプロセスを絵に描いた餅で終わらせません。実務で即座に使えるレベルまで磨き上げたプロンプトや自動化の仕組みを現場にインストールし、貴社メンバーが自律して運用できる状態(自走化)まで引き上げます。
自走化を達成した後も、進化の激しいAI技術(新たな生成AIモデルの登場、自動化ツールの進化など)を常にキャッチアップ。貴社の業務プロセスにどう組み込めば更なる効率化が可能か、定期的に提案・実装を支援する高度な顧問として伴走します。
Kazuyoshi Abe
コンサルタント・公認会計士・税理士
大手通信会社を経て2010年に公認会計士試験合格。
約10年間コンサルティング業界(QUNIE、DTC)に従事した後、独立。Accounting・Finance・Technologyを強みに持ち、数多くの事業を支援。
2007年〜東日本電信電話株式会社
2011年〜株式会社クニエ (最終職位:Senior Consultant)
2014年〜デロイト トーマツ コンサルティング (最終職位:Manager)
2021年〜阿部公認会計士・税理士事務所 代表(現任)
2022年〜ワールドアトラス合同会社 代表社員(現任)
2024年〜株式会社Platinum 代表取締役(現任)
御社の業務の「AI自走化」に向けた、最短ルートをご提案します。
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